「選択制確定拠出年金(企業型DCプラン)」の導入により、年間約400万円の社会保険料を節減できたA社

【背景】

退職金制度を整備されていなかったため、それを代替する福利厚生制度として、企業型DCプランをご採用

【結果】

正社員全体の31%に当たる163名が加入し、会社・社員ともにそれぞれ一人当たり平均2.4万円/年の社会保険料を節減。
さらに社員はこの制度の最大のメリットである大幅な節税効果を享受でき、将来に向けて効果的に資産運用を行えるようになった。
社員の離職率が減り、また新入社員採用の際にも魅力的な福利厚生制度としてアピールできるという効果も。